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療育内容
充実した療育により、お子様の成長・学びを最大限に引きだします。
にじのわ で できること
01

SST
SST (ソーシャルスキルトレーニング) では、対人関係など状況に応じた適切な振る舞いや、子どもが社会生活を営んでいくために必要なスキルを楽しみながら養っていきます。
02

指先の刺激運動
発達性強調運動障害 (DCD)、注意欠陥多動性障害 (ADHD)、自閉症スペクトラム障害 (ASD) のお子様は手先が不器用になる特性があります。
指先の刺激運動を通じて、手先・指先の不器用さを克服していきます。
03

全身運動
全身を鍛えることで、感覚統合の促進や行動の安定化、注意意識の向上、脳への刺激に効果が認められています。ダンスや音楽学習、ストレッチで楽しく全身を動かします。
04

豊かな体験
調理活動や農作業体験、野外活動等によって日々を楽しく過ごすことができる空間づくりを目指しています。
05

療育の5領域支援プログラム
①健康・生活
②運動・感覚
③認知・行動
④言語・コミュニケーション
⑤人間関係・社会性
06

個別性を見極め伸ばす
長期休みには職業体験の場を設け、地域の展示会等へ出品するなど積極的に活動。個性を輝かせます。
SST について
にじのわでは、子どもたちの個性を育むためSST(生活技能訓練)を実施しています。
01 全身運動
02 指先の運動
03 あいさつ
04 身だしなみ
05 気持ちの伝え方

遊びながら、社会性を身につけていきます。
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